2010年07月29日

視点論点

http://sikagikousi.blog.so-net.ne.jp/2010-07-28

おもしれえ。

管理人の考えるベクトルは間違ってはいないけど

コメント入れてきた最初の2人はその先まで読んでるね。

吠えることは誰にでも出来るけどね

行動で見せることをしてないと足元からすくわれる。

技工士全部が悪条件なわけではないのも事実だし

本人が悪条件にしてる場合もあるのも事実。


まぁ


どうでもよさじ。

http://sikagikousi.blog.so-net.ne.jp/2010-07-28
posted by おっさ at 11:15| 静岡 雨| Comment(1) | TrackBack(0) | 経営者の壺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
資格いらない、設備いらない、学歴いらない虚業の身からすると、国家資格の重みをすごく感じますよ。
資格のない職業のプロであることの証は、食えてる、ということでしかないから。
食えてない、生活できないのはアマチュア。
食えない役者、趣味のイラストレーターが友人にいますが、稼ぐ仕事は別と完全に割り切ってる。
才能と、評価される・されないは別、という開き直りも可能なので(ある程度正しくもある)、楽しそうですよ。
評価のスタンダードがないので、評価されないストレスがない。

歯科技工士は国家資格だからこそ、食えないことに文句を言える強みがあるんでしょう。
で、その通り、歯科技工士は少なくとも国からは認められている職業。
患者、歯科医師の評価はそんなに、得難い……とは思えない。
才能と、評価は関連してますよね。
そこに、本当はストレスがあるんじゃないですか。
Posted by 売文家 at 2010年08月04日 17:45
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